私の小児リハビリカルテ

リハビリ専門解説!

私のリハビリカルテ④指示を伝えるなら、特性をぎゃくに使え!

毎日、子どもと関わると、色々な発見や成長を目の当たりにします。リハビリカルテ 第4弾は「なかなか指示が入らない5歳のお子さん」です。これに困っている方は必見。実は、特性を逆に利用すると、簡単に指示が入るようになりますよ。
まずはここから!小児リハを学ぶ

わたしの小児リハビリカルテ。ワークシートで簡単に考察!3ステップ

今回のカルテは、知的障害、発達障害のお子さんです。運動全般の苦手さと手先の不器用さを主な理由としてリハビリの依頼がだされました。このおこさんの初回の評価から遊びの選択や考察までのながれをワークシートを使って解説していきます。
リハビリ専門解説!

わたしの小児リハビリカルテ。言語聴覚士から作業療法士に相談のあった症例。

今回のカルテは、言語発達遅滞のお子さんです。最初は言語療法としてリハビリをスタートしたのですが、言語聴覚士から作業療法士にも見てもらいたいとのことで、作業療法が開始された症例です。今回は、初回の評価から遊びの選択、お母さんへの指導などを解説します。
リハビリ専門解説!

実録!実際の小児リハビリ現場。わたしの小児リハビリカルテ 普通級に通うお子さんも小児リハビリ受けれるんです。

わたしが現場で行っている小児リハビリの一回分をリアルにご紹介。 小児リハビリっていったいどんなことしているの? 普通級に通うわが子でも受けられるの? 大丈夫です。小児リハビリは体のリハビリから心のリハビリまで幅広く対応できます。では、実例をみてみましょう。
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